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2009'06.17 (Wed)

イボと皮膚科

(携帯メール更新)
先日、子の皮膚科のついでに私も首にできたイボのようなものを焼いてもらっいました。
出産前の里帰りしている間は寒い冬で、タートルばかり着ていたらその摩擦でイボが首に5、6個出来てしまいました。
ご飯粒の半分よかそれよりちょっと小さいかくらいのイボでしょうか。
気付いたのは産後なのですが、育児に忙しく自分でケアするような事もせず今まで来ました。
たまに自分で引っ張ってみてもやっぱり痛く、ちゃんと神経が通っているようで。
でもどうにもこうにもだんだん滑降悪さに気になって取って貰うことにしました。
母は「バージンオイル等で優しくマッサージしているうちに取れるよ」なんて言っていたけれど、個数もあるしマッサージなんて面倒と放置していました。

●切除とかではなく・・・
皮膚科では「妊娠中はなんでも大きくなってしまう傾向があるけれど、これもその1つです。」と言われ、やはり思っていた通りタートルネックの摩擦で出来たみたいです。
冷たいドライアイスが入っているような筒の中にピンセットを入れて先端を冷やし、それをイボにつけて焼くような処置でした。
すぐに取れるわけではなく、そのうち取れてくるみたいです。
薬はナシで1600円ちょいでした。
肌色だったイボは焼いたことで黒くなり、回りの皮膚は赤くなりました。
それが又気持悪く、ポロシャツ等のボタンを上まで閉めて過ごしました。
数日たって、いくつか大きいイボはネチャッとしながら指で潰せました。
もう少し経たないと全部はとれそうにありませんが、無くなってきて嬉しいです。

写真は内容に関係ないけど、駅に行く途中に咲いていて綺麗だった紫陽花です。
20090617013139
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01:31  |  ●体質・病歴  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009'03.17 (Tue)

鼻炎の話

20090317163241
(携帯メール更新)
春の陽気に誘われ午前中に公園へ。
貸し切りの中、風が強いので桜の花びらが舞って文字通り"桜吹雪"になって素敵でした。

鼻詰まりが酷いので、ドラッグストアに行って鼻炎の薬を買ってきました。
薬剤師さんが言うには、鼻水に効く薬は沢山あって勧めるのは簡単なんだけど、鼻詰まりにはなかなかコレ!って薬がないのが現実のよう。
でも最近評判がいいという、生薬が入ってて鼻づまりにも効果高いという『アネトン-アルメディ鼻炎錠』を勧められたので買いした。
まだ一回しか飲んでないけど、鼻で息が出来ない午前中よりうんとマシになりました♪

●鼻づまりと水分の関係
薬剤師さんから、「水分沢山取ってませんか?」と聞かれてびっくり。
朝に2杯位、色気のないでっかいマグカップでコーヒーを飲むし、何か食べる時は必ずお茶を入れて飲んでいる私。
「かなりお茶やコーヒー飲みます(驚)」
「水分取りすぎると詰まりに繋がり易いので、少なくとも就寝前2~3時間は控えるだけでも違いますよ。
詰まると喉が渇き易いから水分取った方いいと思いがちなんだけど、そうじゃないんですよ」と教えて貰いました。

いい情報を教えて貰ってよかったです。
今も喉はちょっと渇く感じがするのだけど、身体が欲してる量を間違わずに取るように心掛けます。

▼アネトンアルメディ鼻炎錠▼
15歳以上 一回に3錠 一日3回食後に服用。
3錠ずつの分包になっているので飲みやすいです。
45錠(5日分)で、私が買った値段は1190円。
(日数を間違ってたので訂正しました…)
16:32  |  ●体質・病歴  |  EDIT  |  Top↑

2009'01.04 (Sun)

年末の蕁麻疹と子どもの風邪

年末の挨拶もきちんとしないまま年が明けてしまいました。
今年もどうぞ宜しくお願いします。
去年頑張っていたこと、我慢して自分のステージあげる努力してきた人にとって、
今年はそれが実る年になりますように…

-*-*-*-
暮れの話。
慢性蕁麻疹(じんましん)だとは知っていたのですが、年末の三日間、激しい蕁麻疹に
痒い通り越して痛い日々を送っていました。
原因は定かではないのですが、もしかしたら点鼻薬だったのかも…??

蕁麻疹が始まる前日、薬局で”セカンド点鼻薬”を買いました。
普段点鼻薬は寝室のある二階に置いてあるのだけど、
一階にいる時にも使いたくなる事もあるので、
セカンドとして一階にも常備しておきたいと思って。

二階にあるのは「ナザール」なので、同じのを…と思ったら、
薬剤師さんに事情を話すと、二階と同じのでなくても大丈夫と言うので、
値段が安かった(内容量も少なかった)「アルガード鼻炎クールスプレー」に。
これは以前使った事あるやつだから副作用も大丈夫だろうと思って安心して買いました。

●副作用か複合的なものか…痛い蕁麻疹
その夜、新しいのを使いたがりな私は「アルガード」の方を寝室において
就寝前の一噴きをしました。
でもその効果はナザールのように朝迄はもってくれず、夜中に起きて又一噴き…
そして朝になって気が付いたら首が痒くて痒くて…
今日は乾燥しているからかな?と思いいつもの保湿痒み止めクリームを塗っても全く意味なし。
その内耳の後ろ、腋の下、骨盤の周り、脚…とどんどん範囲が広がり、
余りにも広がるので鏡で見たら、真っ赤にボコボコの浮き出る地図になってました。
どこもかしこも痛かったけれど、夜寝ている時、布団で擦れるからか膝から下がまっ赤になり、
痛くて目が覚めました。
これで病院に行く決心がつきました。

●治まらない症状
普段、薬の副作用は1日もすればアレルギー物質が抜けて治っていくのですが、
今回はその夜も翌日も治らず、かえって酷くなっていきました。
さすがに心配になっても時は年末。
病院はどこも闇なので、休日急患診療所に行くことに。
事前に電話して症状を話し、行っても対処して貰えるか聞くと
『内科・小児科』なので対応できるとのこと。
ちょうど子どもも風邪を引いて鼻水が止まらないので念のため一緒に見て貰うことに。

●医療費高!!

診療所に行った時には大分治まってきていて、1日分のアレルギーを抑える薬を貰いました。
結局その後はどんどん症状が引いたので1日分で良かったのだけれど、
欲を言うと常備薬にもう少し欲しかったなぁ。
診療代はやはり休日という事で高く、薬代込みで1780円でした。
子どもの方は乳幼児の医療費がタダなのでかからなかったけれど、
シロップをいれる容器代に100円も取られました。
いつもの所なら30円とかなのに…

●子の風邪の症状
数日(5日間位)続いた鼻水がサラサラからベトベトに変わり、
診療所に行った日の朝には咳が出るようになっていました。
診て貰って「明日辺り熱が出るかもしれないね」という先生のお言葉通り翌日発熱。
体温計(3分くらいかかってしまうアナログなやつ)を嫌がり、
結局計らせてくれなかったけれど、多分38度ちょっとは確実にありました。
顔が真っ赤でぐったりし、日中何度も眠っていました。(→これは良かった)

先生の話だと、
鼻水を舐めたり、口に入ってきたりした事で菌が気管支に入り炎症がうつったはずで、
明日になるとその菌が回って発熱になるかもしれない、

という話でしたがまさにその通りでした。
幸い発熱は1日ちょっとで治まってくれ、その後鼻水も徐々に引いていきました。

こうして年越しは私も子も回復出来たので良かったです。
皆さんも年末年始の忙しい時期には体調崩しやすいので、
どうか体力を過信せず健康に注意してください!

私も何のアレルギーなのか今年はちゃんと調べて貰います。
もうあんな蕁麻疹で辛いのはイヤです…

----
かゆがる私が自宅にあった痒み止めを塗っていると、
ココすけが眉を八にして自分から塗ってくれました。
すごく癒されました。その写真を続きを読むに…


テーマ : 日々のこと - ジャンル : 結婚・家庭生活

15:07  |  ●体質・病歴  |  EDIT  |  Top↑

2006'04.20 (Thu)

不妊科に行かない周期の排卵前…のはず

低温期12日目 36.17度
3日位前からおりものが多くなり、昨日から更に量が増えています。
HMG打たなくても大丈夫じゃん(^o^)とホッとしているところです。
元々おりものは多い方で、学生時代、まだおりもの専用シートが普及していなかった時、
下着を取り替えなければならないほど大量のおりものが出る時がありました。
今はそこまではいかないけど…

普段なら不妊科で周期10日目頃に「卵胞チェックとHMGの注射」で排卵を予測して待つ。
今回は不妊科に行かないと決めてたので、体温も(低温期だからというのもあるけど)気にならず、
グラフにもつけていなくて、プチソフィアにそのまま記憶させているだけ。
そんなまったりとした「妊娠したい自覚と直面する機会の少なさ」に、おりものも順調に出ています。
不妊科に行かないだけで仲良しをしない訳ではないので、それは毎月と変わりません。

排卵検査薬も使う予定はなし。
いつが排卵だろうと仲良しするタイミングは二人で決めているので。
決めているというか、流れで…という感じかな。
一応体温は参考にしています。

このゆる~い感じがリラックスに繋がって良いホルモン状態になるといいなー

今日は歯科の精密検査。歯並びを良くするのだ~頑張るぞ!
一生自分の歯で食べたいので、歯周病も少なくなる歯科矯正に進みます!
お金がかかるわ~

テーマ : 1人目の赤ちゃん希望…お腹にもまだいないみたい…でも頑張る夫婦 - ジャンル : 結婚・家庭生活

12:49  |  ●体質・病歴  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'03.24 (Fri)

初・排卵検査薬…1本目で陽性

昨日、微妙な温度だったので排卵検査薬を試してみた。
ドゥーテストの7本セットが長い間家にあったんだけど、
12月からの不妊科通院で卵胞チェックして貰いに行っていたので
わざわざ検査薬使わなくてもいいなーと思って使わなかった。
でも昨日の高温なのか低温なのか微妙な温度で、「7本もあるし試してみよう」と興味本位で試すことに。

お風呂に入る前に何となく気が向いて急遽実行したんだけど、その前にトイレ済ませていたばかりだったので余り出なかった。
「尿量センサー」みたいのが赤くなるまでおしっこかけなくちゃいけなかったんだけど、
赤くなるまで出す事は出来なかった…
後から真っ白な「尿量センサー」に気づいて、
「あーこりゃーもう一回おしっこかけ直したいなー」と思いつつ見つめていたら段々赤くなっていった。
(おしっこかけ直ししていいと説明書にはなかった。この場合捨てろ、的な事が書いていた。)
どうやら尿量は一応、辛うじて足りてくれたらしい。
時間差で赤くなっていったので、判定も「15分」ってのを20分位にみておいた方がいいかも…
と思いつつ、12-3分で見た時は薄い線で、
「陰性」の見本にある「この程度の線は陽性ではないよー」の程度だった。

あれー?今日が排卵日だから陽性にならないのかなー?もう終わったのかな?

ねこやま「これ、陰性だよね?」
窓の陽性・陰性の見本と共に見せる。
旦那「どれどれ…あ、陰性だねー」
ねこやま「そうだねー。なーんだ。何か混乱してきた。使わなきゃ良かったー
勝手な私です…

その後検査薬を脱衣所に置いて生薬入りの入浴剤の風呂に浸かり、沢山汗をかく。
入浴中、尿量が少なく時間差でセンサーが赤くなったことが気になって、
風呂から出て検査薬チェックしたら、バッチリ濃く陽性になっていた!
旦那にその旨説明し、ラインを確認。
と、同時に妹からメールが来た。
「検査薬の結果どうだった?」と。
全裸のまま携帯で検査薬の写真を撮る。「陽性だった!わかるかな?」と添付送信。
「分かった!じゃー36時間以内に排卵なんだね!頑張れ~!」

先生、貴方の予測は間違っていませんでした!
先生の指してくれた周期14-15日で排卵、は当っていました!
排卵検査薬って何日か続けて使うもんなんだろうけど、これで満足したので残り6本は取っておきます。
(貧乏性。)

この検査薬が妊娠検査薬だったらいいのになーって、沢山の赤ちゃん希望の人が思ってきただろうなー。
排卵検査薬

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17:00  |  ●体質・病歴  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.05 (Thu)

子宮内膜症の治療

前回の日記でも書いたように、子宮内膜症の治療はお腹に痛い注射を打ち、
更年期の状態にして生理を半年間止める、というものでした。
半年間、体は24-25と若いのに、女の体を支配する子宮は更年期の状態でいました。

のぼせ、体温調節が困難、情緒不安定等、一通りの更年期の症状を経験しました。

私みたいに若くて体力がある人でも更年期って大変なのに、
50代60代の体力も免疫も低下してきている人の更年期はもっと大変だろうな…
と痛切に感じ、本当にいい経験だったと思います。
とても辛かったけど…

半年後、再検査してみると「もう大丈夫」と言われたので、
一年後に又再検査してみるまでは様子を見てもいいという事になりました。
再検査も問題なしで、それからずっと子宮内膜症の検査はしていなかったけど、
先日(5年ぶり?)の不妊・不育専門クリニックでの血液検査でも
子宮内膜症ではないと結果が出たのでホッとしています。

10代~20代の女性に本当に沢山いる病気なので、
生理痛に苦しむ日が多い人は、血液検査で簡単に分かりますから、
是非気軽に検査を受けてみて欲しいです。

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23:48  |  ●体質・病歴  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2005'12.31 (Sat)

婦人科病歴-仕事にあけくれ子宮内膜症 (その2)

一週間後、新しい年に変わった1月。
仕事に行く前に婦人科に結果を聞きに行きました。
仕事の開始時間(会議が始まる時間)は14時からなので、
午前中~昼は出勤時間では(一応)ありません。

診断結果は…
かなり子宮内膜症が進んでいて、このままほおっておいたら
手術になっていたかもしれない、と言われ、びっくりしました。
子宮内膜症という言葉を聞いたことがなかった事と、
そんなに酷く進んでいたのか、という2つの理由で驚きました。

そしてホッとしました。

今まで自分が生理痛か辛い、仕事に出たくないな…辛いな…と思っていた気持ちは、
怠け者だからではなかったんだ!という事が「証明された」気がしたのです。
それまで怠け者みたいな逃げる自分がイヤだなって思っていたけど、
体もこれだけSOS出していたんだったら、無理しなくてもいい、
素直に辛かったら辛いって言ってもダメじゃないんだ!と思いました。
子宮内膜症はストレスでもなる事が多いようで、
現代の働く女性にとても多い病気なんだそうです。

不妊にも繋がる病気だという事で、しっかり治療していこうと言われました。
治療方法は3つあると言われました。

1つ目は、鼻に薬を詰める?とかなんとかいう、私の中では選択肢にならないかな…
といった感じの目新しい治療で、

2つ目は薬で半年間生理を止めるもの、但しこれは高い割合で
太りやすくなる場合がある、と言われてこれもイヤだな…と思いやめました。
(しかし後からこの薬がピルだったと知り、こっちにすれば良かったと思いました。
ピルは生理をずらす為に何度か使った事があり、
私の場合、何の副作用はなかったので)

3つ目、これが私の選んだ治療法でしたが、月に一度、お腹に注射を打って
更年期の状態(女性ホルモンを抑えて生理を止める作用)にする、
というのを半年間続けました。

これは本当に痛い注射で、多分筋肉注射なんだと振り返って思うんだけど、
小さな針が沢山入った液体をお腹に注入される…というような痛みで、
毎回涙ぐみながら打って貰いました。
数年後、違う婦人科で
「子宮内膜症の治療経験があって、お腹に注射を打って貰っていた」
と言うと
「別にお腹に打つ必要はないんだけどね」と言われました。
腕とかならここまで痛くなかったのかもしれない。
お腹に打つのはその方が早く効くから、と言っていたけど…私には分かりません(汗)

子宮内膜症と診断されて気が軽くなり、仕事も今期一杯でやめようと決心しました。
仕事は好きだし、子供は可愛いけど、このままの環境で続けていたら
治療しても又再発するだろうし、気持ちが将来を見越せない所まで来ていると
感じたので、決めたら早かったです。

治療開始は確か、仕事をやめた直後から始める事にした記憶があります。
この年の1-3月は、本当に忙しくて気忙しかったので、
自分の体がどんなだったか余り覚えていません。
辞めると決めたら多少無理しても残りの月日を全うすると思えたので、
全力で頑張る事ができました。

治療の過程は又次回…

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17:55  |  ●体質・病歴  |  EDIT  |  Top↑

2005'12.28 (Wed)

婦人科病歴-仕事にあけくれ子宮内膜症 (その1)

大学を卒業し、教育関係の仕事に就きました。
学生時代にも教えるバイトをしていた事もあり、自分がイキイキ出来る
仕事内容だと感じていたので迷いなく進めました。

小学校5年生~中学3年生を相手にする仕事です。
同時にその保護者の方との繋がりもあるので、子供相手だけという訳ではありませんでした。

子供は可愛いし教える事も好きだし、色々失敗したり辛い事もあったけど
子供たちにいい事をしたいという情熱が、幸い初年度から高い評価を貰えて、
それが給料にも反映されたり本当に充実した仕事でした。

生徒の反応が良い→会社から高い評価を貰える→もっと出来るだろうと期待される。
この構図はどの職場でも全うな流れでしょう。
二年目から、限定的ではあったけど、"異例の"チーフを任されました。
学校で言う担任のような仕事です。

受験生も担当していていたので、デリケートな時期の子供たちを
新卒2年目(実質まだ一年しか仕事を経験していないわけです)の私には
大きな自信と共に、プレッシャーもありました。
プレッシャーというよりは、渇望感でしょうか。
「やってもやってもまだ足りない」という意識が常にあり、
週末になるとホッとして風邪を引くという事が何度かありました。
気が抜けるんでしょうね。
あっ、やっと休める…って。
授業が終わって本社に戻って、そのまま病院という事が二度ほどありました。

自分で言うなって感じですが(汗)、幾ら素質とやる気があっても、経験不足です。
先輩たちのアドバイスを貰いながら一生懸命やって、いい反応が出ても
「まだ何々をやっていない。ああ、面談いれなくちゃ。電話もしなきゃ…」
とグルグル考えてばかりいました。

体は1つしかなくてキャパシティも2リットルの桶一杯分しかないのに、
3リットルの水を入れようともがいていました。

…そしてそれが出来てしまったのです。

テーマ : 赤ちゃんがほしい - ジャンル : 結婚・家庭生活

13:56  |  ●体質・病歴  |  EDIT  |  Top↑
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